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ぎっくり腰は松山市の整骨院で治療

ぎっくり腰は、衝撃で動きが制限される腰痛です。ヘルニア等様々な原因があります。日頃の運動不足による筋力低下でちょっとした負担で背骨周囲の組織が傷つきます。松山市の整骨院で早めに治療しましょう。

ぎっくり腰になりやすい時期

寒い時期にぎっくり腰になりやすいと思われがちですが、実は寒い時期だけでなく季節の変わり目の方がぎっくり腰になりやすいのです。自分は大丈夫と油断するのは禁物です。
それは、ぎっくり腰になる要因に様々な要因がありますが、大きく分けて「運動」「食事の悪さ」「睡眠」「ストレス」の4つが組み合わさって体が悪くなります。特に運動は仕事や日常生活が影響しますので、ほどよく運動することが大事です。万が一ぎっくり腰になった際は、松山市の松山鍼灸整骨院にご来院ください。

筋肉のけいれんが主な要因

ぎっくり腰の原因にはいくつかのものが有りますが、椎間板ヘルニアもその一つです。この場合、お尻から太もも、足の先のどこかでしびれが出るのが特徴です。また、ヘルニアは痛みを伴う事も有り、酷い場合ぎっくり腰のような状態となってしまう事が有ります。他にも筋挫傷、肉離れ、捻挫、ヘルニア、骨そしょう症による圧迫骨折などがあります。ぎっくり腰の強い痛みは、組織自体が傷ついた痛みもありますが、急性期の痛みの原因は、損傷した組織を守るために筋肉の緊張が強まったり、筋肉のけいれんが起きることが、主な要因であることが多いです。

松山市の整骨院でぎっくり腰を治療

ぎっくり腰の強い痛みは、組織自体が傷ついた痛みもありますが、急性期の痛みの原因は、損傷した組織を守るために筋肉の緊張が強まったりすることが、主な要因です。松山市の整骨院で早急に治療しましょう。

炎症を鎮めるため安静にしましょう

その他としては、筋肉の疲労も考えられます。慢性的な筋肉疲労が、何かのきっかけで不意に腰の痛みを引き起こす事が有ります。これは、徐々に溜まった疲労が限界を超えて起こったと言えますが、体のどこかが歪んでいても負荷が掛かって疲労を溜め易くなります。治療は、急性期に、背骨や筋肉のずれを直しておくと回復を早めます。急性炎症の時期は増長しますので、患部を直接マッサージをすることはやめましょう。急性期の炎症症状の時期に、炎症を悪化させずに、筋肉の緊張緩和や関節のずれを改善することは、身体の回復を促すことになります。

ぎっくり腰と椎間板ヘルニアの関係

背骨の骨と骨の間にはクッションの役割をしている椎間板があります。椎間板が圧迫され過ぎると髄核がでてきます。これを椎間板ヘルニアと言います。ヘルニアとは、体の臓器などが、本来あるべき部位から脱出した状態を言います。ぎっくり腰の原因としてはいろいろなものが考えられますが、
腰椎椎間板ヘルニアはその中でも最も多い原因と言われています。椎間板ヘルニアがあるから必ずぎっくり腰になるわけではありません。
疲労による体の硬さで、ヘルニアがあっても腰痛になる人とならない人がいます。我慢せずに松山市の松山鍼灸整骨院で早急に治療しましょう。

当院へのアクセス情報

松山鍼灸整骨院

所在地〒790-0915 愛媛県松山市松末1-5-10
駐車場10台あり
予約予約優先制とさせていただいております
電話番号089-933-8113
休診日水・土午後・日曜・祝日
院長川野 治